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RainbowRoom
(フリースクール)

~登校しぶり・不登校・ひきこもりの子供達の居場所~
​(きみがきみらしくいられる場所)

●自分らしくていいんだよ

●自分のペースでいいんだよ

●同じ想いを抱えている子もいるよ

​●心配や不安なく過ごせる場所があるよ

InstagramにWaiwaiの様子の
一部を動画で投稿しています♪

​  スタートしました!!

(​過去の投稿を見てくださいね☆)

​子供を休ませるとは?寄り添うための声掛けとは?見守るとは?子供のために一生懸命なのに進み方が分からない!!

​不登校・登校しぶり・ひきこもり・不安・反抗など

​フリースクールとは別枠でどなたでもご参加いただけます。

​Pahu Waiwai

​(通称 Waiwai です♡)

1期は参加者から沢山のアイデアなどが出て、どんどん素敵な会に
なっているなぁと感動しました☆

                ご参加までの流れ

​①参加のご希望をLINE、InstagramのDM,HPチャット、FBメッセージ、RainbowRoom

 ​のメールアドレス(rainbowroom34@gmail.com)のいづれかに、お名前、メールアド

 レスは必須(可能であれば、お子さんの性別や年齢、困りごとがあれば記載していただい

 て大丈夫です)

②下にあるお振込先にご入金ください

③ご入金終了の確認、ご連絡いただけた方に、一回目からのWaiwai動画をお送りします。 

 またお 

 支払い頂いた後からのZOOMミーティングのURLをお送りします。

④会当日、お時間になったらお入りください

1クール6回で1500円

​質問したい方、他の方の質問を聞いてみたい方(ただの視聴も勿論OK)動画配信もあるので、後々ゆっくり聞き流して、参加者の方のチャットに書き込まれたことなども参考にしたり、リアルタイムで参加できなくても学びが沢山!

途中回からのお申し込みもOK!

              🌺よくいただくご質問🌺

Q顔出ししないとダメですか?

A顔は見えると皆さんの反応がわかりやすいのでありがたいですが、8割くらいの方は顔出ししていません。自由で大丈夫です。

Q毎回参加できないかもしれません

Aお子さんが常にいて参加できない方もいらっしゃいます。手が空いた時に聞けるように毎回録画したものを送らせて頂いているので、ご都合がいい時に見てください

Q学校には行っていますが参加できますか?

Aお子さんが学校に通っている方もいます。通っていても、反抗や不安など、声かけや対応、学校対応、進路などに悩んでいるなど、子育てに悩んでいる方はどなたでも参加可能です。

Q急に意見を求められたりしますか?

Aそれはありません。皆さんに「何かいい対策、アドバイスなどありますか?」と聞いて、何かある方がチャットに記載してくれたり、松原が回答させていただいています。

Q途中からこの会を知りました

Aはい、途中から参加希望の方もいます。その場合金額は変わりませんが、初回からの録画を送らせていただきます。

Q不登校の会でお知らせしたい

​A是非お願いします♪沢山の参加者がいると、その分沢山のアイデアを知ることができます。またRainbowRoom(フリースクール)の方は中々受け入れも難しくなっていますので、親御さんだけでも学んで、お子さんとの関係性回復や、親御さんの励みになればと思います。ただ、録画動画に関しては、不特定多数の方に向けていないからこそ、皆さんがご相談出来るので、参加者以外へ動画を見せる行為はご遠慮願います。

第2期Waiwai参加者募集中!

​(リアルタイムで参加できなくても、途中回からのご参加でも大丈夫です!録画を配信いたします)

​2期ZOOMオンライン日程

       1クール

第1回 3月4日(水)13時30~14時30

第2回 3月19日(木)21時~22時

第3回 4月10日(金)21時~22時

第4回 4月22日(水)13時30~14時30

第5回 5月8日(金)21時~22時

​第6回 5月27日(水)13時30~14時30

​お振込先

青梅信用金庫 青梅東支店

トクヒ)オウメノニジエニイ

店番 033

​口座番号 0784342

我が子以外に、他の方の対応を知ることで、先の未来を想像できたり、参考になったりします。それが集団で開催することの最大のメリットだと思います♪

​               参加者の声

・専門家の解説+具体例+他の方の関わり方や視点も聞くことができたので、よりイメージし

 やすく、我が子はどうだろう?私の対応はどうだろう?その声かけやってみよう!と、毎回

 気付きや学びがありました。一人一人タイプも状況も環境も違う。という中で、限られた時

 間の中で皆が学びになる場の提供は大変だったと思いますが、その試行錯誤してくださって

 いる様子も含めて陽子さんの愛が感じられて、参加者みんなが安心して、知識だけではな

 く、子供と向き合うエネルギーを補給できる場でもあったのかなと思います。

・どの質問者さんの内容も少なからず、いや、大いに自分の子供達に関連して考えられて参考

 になりました。1時間かなり集中して聞くことができ、メモを取りながら勉強させてもらっ

 ています。特に陽子さんの体験、こういう時はこの様な対応していまいた、というお話は、

 本当に感心してしまい参考にさせてもらっています。

・皆さんが自分よりもっと大変な中頑張っていると知って自分も頑張ろうと思えた。

・同じ思いをしている方がたくさんいるんだと感じた。

・質問していないのに全ての質問、回答が参考になった。めちゃくちゃ分かりやすくて

 感動した。

・当日は仕事で入れませんでしたが、録画配信でお話しされていることが本当に勉強に

 なりました。我が子の事と同じでした

​・「やめてもいい」「無理しなくてもいい」等の声掛けのタイミング、私が間違えていると時

 があるなぁ…と、動画を見てあらためてかんじました。

​・背中を押すタイミングなのか、無理しなくてもいいタイミングなのか、見極めることを慎重

 にしないと、と特に気を付けるようになった。

・娘さんの話がとても分かりやすいし響きます。

​・なるほど‼そんな意味があるのか!そんな思いもあるのかと、納得で感動しました。

質問例

​①

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(省略して記載)

②片付けができなくて困っています

③前日は学校に行くと言うのに当日には行きたくても行けないと言います

④娘さんとどの様に色々超えてきたのか

​⑤学習が進みません

​⑥対人不安です、いまやることは何ですか

⑦電車に安心して乗れるような声かけは

​等々…

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LINE(松原個人

​相談サイト)

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​インスタグラム

​11月から初めてzoomオンライン質問会を開催しました!現在レインボーでは中高生の受付は一時停止しています。また小学生の受付も現在はギリギリといったところです。しかし児童精神科は一杯、重症化しているお子さんが増えているとお医者さんからお話を聞きました。そして私個人的にもご相談は増え、その内容も複雑で大変な状況の方が増えているように感じます。児童精神科がパンクしている世の中でいいのだろうか・・・無理に登校させない、休ませる…それはわかってる!!でも、じゃぁ日常生活どうすれば、どう声掛けすればいいのかがわからない。そのように感じている方のために私たちが出来ることを、少しでも提供したい。困っている、苦しんでいる親子がいるなら、少しでも楽になれるような知識や対応方法を学んでほしい。一緒に考えていきたい。それはフリースクールに来れなくても、まず基本として身に付けられたら日常生活が変わる、子供との向き合い方だと考えています。

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2025、10月18日思春期サポートプレイス講演会で講演させて頂きました。
​サポートプレイスでもご質問を頂き回答させて頂きました!
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​R8.3月。夢だった本多秀夫先生の研修に、ついに!参加できました。先生方の講義が素晴らしく、分かりやすく、面白く、最高の時間でした。支援者である前に、親としても人生の中でなんとしてでもお会いしたい方。ASDの多数派の人達から中々理解されずらい特性を、非常に分かりやすく説明してくださっている、世界的なASD研究の第一人者であり、それを親にも解かりやすく伝えて下さる方です。私たち親子がどれ程救われてきたか。そして全ては無理だけど、本多先生が書いている対応や環境を可能な限り、レインボーで実現しようと。学校とは違う場所で、どの様に描いて行くか…そんなことをずっと考えながらレインボールームを作ってきた気がします。最新の発達障害(神経発達症)のお話を聞くことができ、私が出来ることは、親御さんや学校関係者、社会に正しく発信していく事と、レインボーでもスタッフにしっかり伝えていくことだと感じました。

​今回から初めての取り組みとして、子供ブースリーダーとバイトを、各ブースに配置し開催しました。子供たちからの発信での挑戦です。慣れた子供が初めて参加の子にお客さんへの対応の仕方を説明したり、またバイトの子もお客さんにしっかり説明したり、本当に立派な姿を見せてくれました。子供が声をかけて来てくれた同級生、チラシを見てきてくれた方、担任の先生や学校長、議員さんなど沢山の方々に遊びに来ていただき、マルシェの売り上げが過去最高となりました。今回子供たちが市役所に備品を借りに行く、返しに行く事、お金の計算や、振り返りなども全て行い、最後の最後までやり切ったマルシェになりました!関係してくださった全ての方に感謝申し上げます☆

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RainbowRoomってこんなところ

子供たちが、自分で「参加したい」と思うところに参加します。

​「やってみたいけど、うまくいくか分からない…」「気になるけどどんな風なのか分からないから怖い…」「下手って言われないかな?」「得意なわけじゃないんだけど…」そんな心配な気持ちをフォローします。

​調理、工作、おでかけ、プログラミング、実験、外遊び、おしゃべりしたい…

​好きなこと、やりたいことをたくさんやろう!

​子供の興味・関心を大事に!好き!は力になります☆

RainbowRoomにしかできないことを

現代社会において、学び方は多様化しています。公的な学習の場所も選択肢が増えてきました。しかし、それでも何らかの理由で「学校」に行けない子達がいます。理由は必ずあります。「どう大人になるか?」どうやって幸せに生きていくのか?」それは、ただ時が過ぎるのを待っているものではなく、一緒に考えていくものだと考えます。

​~子供達の様子~

​「お知らせ」のページに子供達が作った物や遊び等々、投稿しています!

~講師の方による少人数支援~

​ レインボーでは毎月、プログラミング講師の鹿野さん、理科の実験のクロちゃんが専門的な知識を基に楽しい活動を提供してくれます。また、染物や木材や専門的な道具を使ったモノ作り体験もしました。毎週水曜日は学習支援にボランティアの宇津木さんが個別で支援してくれます。

講師、ボランティアさんも皆、子供から学んでいるというような考えで向き合って下さり、子供の個々の力を見てくれます。

​~保護者支援~

​保護者支援の一環として、また一般の方にも広く知識や情報を知っていただきたく年に数回の講演会、勉強会を開催しています。レインボーに入会していない方も対象です。

 ​不登校、発達障害(神経発達症)は親のせいではない考えていますが、親が理解していくことで、子供はよい成長をしていきます。その為に子供支援と同じだけ親御さんへの支援も大切にしています。

写真は

〇子供の不安がどこにあるのかを、どうやって把握していくのか

〇不登校の子が選ぶ進路選び、入学ではなく卒業できる高校選び、中3までに築いておきたい親子関係

〇発達障害の子と定型発達のお子さんの発達の仕方、発達特性を知る〇発達障害の二次障害とは…

など、講演会&勉強会の様子です。

~​外部との連携~

​〇今年度も都議会議員さん、数名の市議会議員さん、学校長、主任先生や、生徒の担任の先生、教育委員会の方が視察に来てくださいました。初めて都外の教育委員会、学校長の視察もあり、学校と居場所の連携の大切さを強く感じました。

〇学校への報告以外にも、​お子さんの状態により、医療機関、カウンセラーさん、放課後等デイサービス、行政などと連携しています

西多摩新聞、東京新聞読売新聞、西の風新聞、各社様にレインボールームのこと、不登校の現状の取材、掲載をして頂きました。

​~未来へむけて~

〇就労移行支援事業所Beehaveさん、八王子のウェルビーさん

にお邪魔しました。必要なお子さんに切れ目ない支援を目指して!

〇​​東京多摩都立職業能力開発センターに見学にいきました。

​日動エコプラント株式会社に職業体験をさせていただきました。

〇秋川高等学院さんに見学に行きました。​とても楽しい英語の授業に参加させて頂きました。​

R7.4​月22日より、秋川高等学院が青梅市分校として週に1日レインボーで授業をしてくださることになりました(対象は秋川高等学院の生徒さんです)

​詳細は秋川高等学院お問い合わせください。

https://akiruno-highschool.jp/contact

​ 訪問させて頂いた、事業所様で感じたことは、とにかく「個人を見てくれる!!」でした。個人を見てくれるというのは、隣りにずっといるわけではありません。一人一人の「できる、できない」がどの部分なんだ?と、見ようとしてくれる視点がある方達だと感じました。個人の能力を考えながら苦手な部分をどうサポートしていくか、もしくは、苦手な分野はどう回避し、得意を尊重していくか、私は全てを上手くこなしていける人間はいないのではど思っているので、この様な事業所がたくさんある社会になっていって欲しいなあと願っています。

RainbowRoomでは、皆様からの寄付を受け付けています。頂いたご寄付で、文具、ボードゲーム、安心できるへやづくりのためのクッション、感覚過敏対策のためのマット、カーテンなどを購入させて頂いています。「学校に行けない」というだけで、後ろめたい思いをしてほしくない。自分と向き合い、それぞれの頑張りに自信をもってもらえるように、私達はこれからも自分たちにできることを探し続けます。応援よろしくお願い致します。

  【振込先】

 青梅信用金庫 青梅東支店

 名:トクヒ)オウメノニジエニイ

 店番:033

 口座番号:0784342

​不登校問題は今や学校の問題だけではなく社会全体の問題だと思います。当団体の活動をご理解いただき、毎月継続的なご寄付を賜り、子供達の未来に繋がる貴重なご支援に心より感謝いたします。

​日動エコプラント株式会社様

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昨年度はスタッフが

施設見学

​職業体験もさせて頂きました!

​ちゃんちき堂様

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​ちゃんちき堂さんが運営するソーシャルGOODなcafeころんでは、レインボーの子供達が描いた絵も展示していただいています☆

​匿名希望

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  ​市内

お花屋さん

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市内ご​夫婦

☆この他現在までクラウドファンディングをはじめ沢山の方々ご支援頂き、子供達の笑顔につながっていますことスタッフ一同感謝いたします。

漫画ベア
​Instagramにはプライベートも投稿しています。なぜプライベートも投稿するのか?

不登校、引きこもりは、学校の対応だけ、家族の対応だけでは困難を乗り越えることは非常に難しいです。学校、家庭、子供によっては、医療、療育、カウンセリングとの連携は非常に大切です。また学校や医者等に、どんな風に困りごとを伝えるべきか、教科書では伝わらない保護者、当事者のリアルな日常をお伝えすることで、見てくださる方のヒントになると嬉しいなと思い、フリースクールの様子以外にも

​子供の心境の変化、家庭での対応方法、声かけ方法などを紹介しています。フリースクールの子供の細かい部分については、お伝えできないので、発達障害の二次障害である、鬱状態、不安症を発症した我が子がどの様に幸せになり始めたか・・・ヒントになれば幸いです☆

Instagramには毎日子供達の様子をUPしています。繊細な子供達にとって、どんなスタッフがどんな雰囲気で接しているのか、子供たちがどんな感じなのか知ることが出来ることは、一歩踏み出す力や安心につながります。Instagramのストーリーでは話し声もそのまま動画で流しています。(ハイライトから過去の動画も見返すことができます)

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198-0024 東京都青梅市新町1-4-17 アニバーサリー101

​お問い合わせ TEL 090-9134-3483(代表松原)

ポッドキャストチャレンジが開設されました。

毎週月曜日朝7時に公開されていきます。

​お手元のスマホ、PC,タブレットなどでポッドキャスト再生アプリ(例:spotifyなど)をダウンロードしていただき、「不登校からの自立支援プロジェクトラジオ」で検索していただくと出てきます。

​代表が不登校の娘さんが歩んだ日々。死にたい毎日から楽しい毎日に!どう変化していったのか、カウンセラーさんや、お医者さんのアドバイスを交えながら、日常生活の中でどう対応してきたのかをお話ししていきます!

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